20180205

河崎です

パソコンをマックブックにかえました。
まだまだ慣れません。
でも、iPhone、iPadと使っていると、OSは同じなのでなんとかなりますね。
なによりも、薄くて軽くてオシャレです。

さて、今年の節分前後は過去最高の節目となりました。
意図的に節分に間に合わせるように様々な物事を手放しましたが、意図しない部分でも自動的に大きな整理がありました。
おもしろいものです。
そして節分が明けて直ぐにまた新しい出会いをいただき、新しいプロジェクトがより力強くなりました。

そのプロジェクトに全面的に移行していくため、現在ホームページ等は閉鎖しております。
その内、お披露目出来ると思います。

プロジェクトのコンセプトは

We make the world evolve.

私たちは世界を進化させる。

です。

変えるのではなく、進化させるのです。

わくわくします。




| - | 23:25 | comments(1) | - | - | - |

魂からのメッセージ




私に任せなさい
私に委ねなさい
私の声を聞きなさい
あなたが聞くべきは外の声ではない
内なる声を聞きなさい

あなたに必要なものは全て与えられる
あなたにいらないものは全て取り去られる

あなたはそれが取り去られるとき
悲しみ、嘆き、受け入れられず、私を恨むかもしれない

あなたにそれが与えられるとき
嫌がり、嫌い、受け入れられず、私を疑うかもしれない。

それでもあなたは私を信じ
私に任せなさい
私に委ねなさい
私の声を聞きなさい

やがてあなたは自分のあるべき姿を取り戻し
そして言うでしょう

全てわかっていたと
なぜもっと早くこうしなかったのかと

いつも私の声が聞こえていたと。

| - | 21:28 | comments(0) | - | - | - |

20180103




世界はいつも、こう語りかけてくれます。


私から教わるのを待つのではなく、私の全てから積極的に学びなさい。
| - | 08:18 | comments(0) | - | - | - |

お知らせ



現在、都合により個人セッションの受付を一時停止させていただいています。 再開は2月以降を予定しています。
いろいろとお問い合わせをいただき申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
| - | 14:21 | comments(0) | - | - | - |

20171225



愚に交われば愚となり

賢に交われば賢となる

愚と共に賢はおれず

また、賢と共に愚もおれず

賢は愚を賢にできず

愚もまた賢を愚にできず

愚は自らによって賢となり

賢も自らによって愚となる

賢と愚と、いずれが善悪というものではない

ただ、水と油のようなものである

それぞれ違うだけであり

いずれも間違いではない

いかに歩み寄ろうとも相容れない

永遠の平衡が、そこにある。
| - | 10:20 | comments(0) | - | - | - |

20171201






河崎です。

早いもので、2017年最後の1ヶ月となりました。

そこでお知らせなのですが

すでにご存知の方もおられるとは思いますが、office Prema.松江上乃木オフィスは、12月末をもって閉鎖とします。
2018年春までには新体制で再開予定ですが、詳細は調整中につきまた後日お知らせさせていただきます。

| - | 00:00 | comments(0) | - | - | - |

20171130





不寛容な社会を感じるたびに、この福音を思い出します。


 イエスはオリーブ山へ行かれた。朝早く、再び神殿の境内に入られると、民衆が皆、御自分のところにやって来たので、座って教え始められた。そこへ、律法学者たちやファリサイ派の人々が、姦通の現場で捕らえられた女を連れて来て、真ん中に立たせ、イエスに言った。「先生、この女は姦通をしているときに捕まりました。こういう女は石で打ち殺せと、モーセは律法の中で命じています。ところで、あなたはどうお考えになりますか。」 イエスを試して、訴える口実を得るために、こう言ったのである。イエスはかがみ込み、指で地面に何か書き始められた。しかし、彼らがしつこく問い続けるので、イエスは身を起こして言われた。「あなたたちの中で罪を犯したことのない者が、まず、この女に石を投げなさい。」 そしてまた、身をかがめて地面に書き続けられた。これを聞いた者は、年長者から始まって、一人また一人と、立ち去ってしまい、イエスひとりと、真ん中にいた女が残った。イエスは、身を起こして言われた。「婦人よ、あの人たちはどこにいるのか。だれもあなたを罪に定めなかったのか。」 女が、「主よ、だれも」と言うと、イエスは言われた。「わたしもあなたを罪に定めない。行きなさい。これからは、もう罪を犯してはならない。」

                  (ヨハネによる福音書 8章1節〜11節)


叩いて埃の出ない人が、世の中にどれほどいるというのでしょう。

明るみに出たものだけが罪と咎められ、闇に隠れているものは赦されるのなら、世の中には光はあるのでしょうか

寛容な心で、どのような立場の人の声にも、公平な姿勢で耳を傾けることが大切なのではないでしょうか。

| - | 15:32 | comments(0) | - | - | - |

20171125



すべては完璧なタイミング

今、何かが変わろうとしている

今、変化の真っ只中にいる

今、人生の大きな岐路に立っている

望んでか、望まざるにか

そんな人がたくさんいるはず

いずれにせよこのタイミングは

宇宙の完璧なタイミング


おそれるなかれ。

| - | 22:46 | comments(0) | - | - | - |

20171124





願いを叶える生き方とか、夢を実現させる生き方とか、生きていることを楽しいと感じることが出来る生き方の方程式というのは、掘り下げるほどどんどん単純で簡単になって、つまるところ

「当たり前のことを、当たり前にやればいい。」

という結論に行き着く。

たぶん、これ以上簡単にはできないんじゃないかなと、今の時点では思っている。

それはきっと、日本の小学生ならみんなわかるくらい真っ直ぐに当たり前のことで、上手くいかないときは、変化球を投げようとしたり、または受け取ろうとしているのだろう。


ここへ来て、お釈迦さんが言っていることがわかったような気がします。

こう言うと、「ずいぶん大きなことをおっしゃる」と思われるかもしれないが、それこそがまさに変化球的解釈で、実はすっごく単純で当たり前のことなんだけどそれでもわからない人のために説明したらかえって難しくなってしまった。というところなのだろうと思う。

小学生でも考えつくくらい当たり前の方程式で考えれば上手くいくものを、うまく進められないのなら小学生以下ということかと言えばそうでもない。

5×5=25

をわざわざ

(1+2)×3-5+6×10÷4=25

で解こうとするからわけがわからなくなるのではないか。

なんなら更に難しいことを考えるかもしれないが、この場合大切なのは

「無駄なものを極力省いて最短で目的を達成すること」にある。

他所の国の算数は

25=???

というものがある。最近は日本でも導入され始めたらしい。この場合、求める答えが 25 と決まっている。つまり、人生の目的や夢や願いの結果である。そして

25=5 ? ?

となると、結果と普遍的条件となる。
大抵の場合、人生の方程式はこうである。
目指すもの、求めるものと、普遍的条件が備わっている。
つまり、自分が努力できる部分は??の部分。「記号と数字」なのであろう。

この、「記号と数字」を柔軟に巡らせば、結果にたどり着くいくつかのパターンが見える。

「記号と数字」とは、自分自身の事で、「普遍的条件」とは、自分ではどうすることも出来ない条件ですから、うまくいかないときは、原因は自分ではなく、ここで言う「5」であるとし、答えと自分ははそのままに、自分ではどうしようもない部分を原因とし、どんなに頑張っても変えることができないものを変えようとするのではないか。

・見極める

・諦める

・変わる

これが、当たり前のことだとわかっていれば、なんら苦労はない。

・自分優先で

・諦めきれず

・変わらない

なら、なんらうまくいくわけがない。

私の知友人を思い返してみても、「記号と数字」を変える速さと正確さに長けている人ほど、時間に滞りなく、変化も早い。


「他人を変えようと思うな。まず、自分を変えろ」

ごちゃごちゃと書いてはみたものの、これもまた古から再三言われてきたことの違う言い回しに過ぎない。

これもまた、5×5=25を難解にしただけに過ぎないのだろう。

お釈迦さんの言ってる事も、結局は5×5=25でしかないのだろう。


どんな教えも教訓も、やる人は一回聞いたらやるし、やらない人は千回聞いてもやらないのだろう。

やらない人、わからない人に、やらせよう、わからせようとすることも、普遍的条件を変えようとしていることになるのではないかと思う。

人は人。誰も悪くないし間違っていない。

誰の人生にも不可侵な自由な選択権がある。

人生とは、その権利を互いに尊重しつつ、自分の夢を叶える仲間を探し続け、見つかれば同じ道を足並みを揃えて歩む旅であろう。

無理をするのもさせるのも、誰のためにもなりますまい。


あうか、あわないか。

結局、それだけであろう。最善を尽くした結果、あわなければそれまでのことなのだ。
| - | 17:53 | comments(0) | - | - | - |

20171123




I can not argue with a fool.



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